2008/08/03京大生女子「高学歴エリートさえ就職難民。教育が社会のニーズの変化に対応してない」←→「高学歴=エリートと思ってるのがイタイ」
2008/06/15「日本のモンスター親の圧力で学芸会で白雪姫25人登場」記事、英米でも反響…「アメリカみたい」「共産主義だ」
イギリスのタイムズ紙が日本のモンスターペアレントを記事にしたところ、アメリカなどから同紙サイトに共感のコメント書き込みが相次いでいる。英米両国は早くからモンスター親に悩まされていただけに、他人事とは思えない、ということらしい。
2008/06/09「蟹工船ブームと小林よしのり・戦争論ブームは近い」…氷河期世代の左傾化を危惧する声も
(前半部略)それにしても、なぜ80年も前の小説が読まれるのか。批評家の大澤信亮(のぶあき)さん(32)は「貧困の現実に迫る言葉を持つ小説が『蟹工船』しかなかったから」と解説する。大澤さんによれば、戦後、労働や貧困を主題とした文学作品はほとんどなく、評論でも貧困は現実の「外の問題」としてしか扱われなかった。「貧困をとらえる言葉がなかったからこそ、若者の貧困問題は数年前まで『自己責任』のひと言で片づけられてきたのでは」
2008/06/042ちゃん発「文学」刊行 「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」
★ブラック会社の激務物語 2ちゃん発「文学」刊行 | HOME |